斜め前から見ると

三茶のりんです。人見知りのわたし、2日連投で、ものすごくキンチョーしています。
みなさんに目線をなかなか合わせることができないので、今夜は、斜めからのショットで、三茶の比較です。

みんなカメラが近くに来ると、それぞれビミョーに目の表情が変わります。
わたしたち動物は、目を合わせるのは、極力避けるものですから、たとえ相手がwoo母さんであろうと、ジッと目を見られ続けると、ついそらしてしまうものです。

いつもは温厚で、おかあさん大好きならんに至っては、しつこくカメラを向けられると、露骨に嫌そうに目を細めます。
三茶判別のポイントは・・・
わたし、りんは、ひとりだけ毛色がレッド・・・ゆえに尾の先や足の裏毛は白っぽいので、すぐ見分けられます。顔も細面です。
るんとらんは、同じルディ・・・
体の大きい方が>>らん、小さい方が>>るん
口元付近だけが白いのが>>るん、喉から首周りにかけての毛足が長く、結構、広い範囲で白いのが>>らん。
どうでも良いことかも知れませんが・・・
一度、そんなところに気をつけて見ていただければ、三茶判別は案外簡単ではないかと。
そして、わたし達の個性も楽しんでいただければ・・・。
(写真は、昨夜と同様、上から、りん、るん、らんです。)

りん、よく頑張った~。
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りんは、相変わらず、三茶の中では、一番警戒心が強く、なかなか気軽に触られたりするのは避けます。
それでも、リビング以外の部屋だと、どう言うワケが、ブラッシングや、抱っこもさせてくれるようになりました。逃げるそぶりをしながらも、とても可愛い高い声で啼きます。
一体、どんな目に遭って、人間が怖いのかは知る由もありませんが、当初を思えば、ものすごい進歩です。
コワイ気持ちがありながら、いつも、同じ部屋にいるのは、りんです。
朝も、ちゃんと同居人が目覚めた気配を感じると、枕元までやってきて、これまた可愛い声で啼きます。手を伸ばすと、さっと逃げてしまいますが、それでも飼い主だと信頼を寄せてくれているのを感じます。

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